ブログカテゴリ:色彩検定



色彩検定3級の2001年に出題された色名問題です。
色彩検定3級のベースになっている日本色研配色体系PCCSの基本についての問題です。色相とトーンそれぞれの記号も押さえましょう。
2016年冬期の色彩検定3級です。実際のファッションショーの写真を提示され、正しい配色の説明の文を選びます。

色彩検定2級 · 2017/12/18
2016年冬期の「2級問題」です。 JIS色名の決まり事を細かく問うています。
2017/12/17
2016年冬期問題「色彩検定2級」の配色問題です。トーンイントーン配色やスプリットコンプリメンタリーなどの問題です。

色彩検定2級と色彩検定3級の要点をまとめています。試験直前のチェックにどうぞ。
【問題A】 この写真に関する記述として、最も適切なものを、①②③④からひとつ選びましょう。 ①グラデーション配色である。 ②同系色の配色である。 ③対照色相配色である。 ④同一トーン配色である。

色彩検定2級 · 2017/01/01
2015年夏期の色彩検定2級問題です。 スプリットコンプリメンタリーなどの、配色用語が用いられています。

2016/12/18
【問題A】 図1及び図2の分光分布をもつ照明光にお いて、最も適切な文を、①②③④から1つ選びましょう。 ①図1は昼光である。 ②図2は白熱電球である。 ③図1の光の色は赤みの黄である。 ④図2の光は赤みの強い光色である。

2016/12/16
下の【A】【B】【C】にあてはまる最も適切なものを、それぞれ①②③④から1つ選びましょう ■物体の色を見るということは【A】の三要素が揃ってはじめて成り立つ。 語群A ①光源、照明、視覚 ②光源、物体、視覚 ③照明、視覚、眼 ④物体、視覚、眼 ■光を通す物体、つまり透明な物体に光が当たると、主に【B】光が眼に入って色を感じる。 語群B ①反射した...

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